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danbo (段戸川ボックス)について

段戸川C&R区間での釣行を快適に!

スノーピーク「住箱」を活用して設置された休憩スペースです。

①day利用 ②宿泊利用

の2つのスタイルでご利用頂けます。

建築家 隈研吾氏がずっとつくりたかった、旅をする建築。
住むを自由にする箱「住箱」。

その【移動できる】という特性を活かして素晴らしい渓流を見れる場所に配置したスノーピーク「住箱」で、紅葉 / 雪景色の渓流をお楽しみ下さい。

※スノーピーク「住箱」についての詳細はコチラ↓

https://www.snowpeak.co.jp/sp/jyubako/

[注意] 水道管やガス/電気などが敷設されていない渓流沿いにあるため、ライフラインがありません。

登山時の山奥にあるテント場をイメージして頂ければと思います。

2019/10/1 現在、トイレも車で5分程度の場所にしかありません。今後バイオトイレを設置する計画です。

色々なものがない不便さはありますが、素晴らしい景色と檜の香りが漂う快適な空間があります!

なお、住箱の利用料は諸費用を除いて段戸川C&R区間のアマゴ放流資金となります。
利用されるほど、段戸川C&R区間の魚影が濃くなる仕組みです。

 
 
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danboへのアクセス

googleマップに「田津原河合」と入力してお越し下さい。

豊田市の奥にあるため、公共交通機関で来ることは難しいです。自家用車でのお越しが便利です。
googleマップに「田津原河合」と入力すると表示されるバス停までお越し頂き、段戸川沿いに走る林道を100m程あがった場所に設置されています。

 

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