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発眼卵放流チェック⇒2023年度納会⇒キャンプ

昨日は発眼卵放流後のチェック⇒納会⇒年末キャンプでした!


発眼卵放流は今のところ過去最高の良い状態だと思います。


2週間経過し、一番死にやすい時期にBOX放流3万粒弱のうち、10匹も死卵がない。

今回はいつもの業者さんがNGで右往左往してようやく手に入った卵。たまたまですが育ててくださった養殖業者さんが素晴らしかった模様です。

来年からはまたここにお願いしようかなと。


寒い作業を終えて納会場所に移動。

納会では、成魚放流をやめたことによる影響を調査報告から確認したり、新しく河川基金で実施する調査の話をしたり。

納会に参加してくださった全員が、会員継続してくれることも嬉しい話でした。

既に新規希望者の話もチラホラ聞いていますので、また来年も楽しみです。




キャンプは例年どおり、美味いもの祭り。

どれも美味しいんですが、今年の一押しは丸鳥1羽をそのままダッチオーブンで料理したハーブチキンだったでしょうか。

いやー、美味しかったです。



高知の鮎にあわせて作られた香魚という日本酒と、天然郡上鮎塩焼きの組み合わせも最高でした(^^



ラストはバームクーヘンのデザート。


他にも紹介したい料理はたくさんあったのですが、管理人が料理準備と食べることに夢中になってしまい写真がなく、申し訳ございません。。


参加してくださった皆様、今年も一年、ありがとうございました!

また来年もよろしくお願い致します。

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